昔の日本

笑顔が素敵ですね!! 見ていて、僕も笑顔になりました。 笑顔って、ひとに移りますね。 【幕末・明治】昔の日本 笑顔の国 Old Japan Smile それで、僕の尊敬するブロガーの亀さん(サムライさん)が、ブログ「人生は冥土までの暇潰し」の11月29日の記事「東京物語」の中で昔の日本について、渡辺正次郎氏の『黙ってられるか!』(明窓出版)から引用されていたので、そのうち気になった一部分を引用します。(略は絶食青年) <引用開始> さて、「東京物語」で小津監督が描こうとしたのは、家族の繋がりの喪失についてだったが、その一因が戦後取り入れたアメリカ型の食生活にあると亀さんは思っていたところ、神計らいで昨夜目を通した渡辺正次郎氏の『黙ってられるか!』(明窓出版)にも同様のことが書かれていたので、少々長くなるものの以下に引用しておこう(太字・傍線は亀さん) ※敗戦直後、アメリカが日本民族滅亡を狙い持ち込んだもの (略) 日本民族は、農耕を主とする永い永い歴史を持つ民族であった。主食は米、ヒエ、麦(穀物)であった。毎日の食事は、米を主とし、野菜、根菜類であり、多少裕福な家庭は、これに少しの小魚が加わっていた。これらはすべてアルカリ性食物である。 この食生活が、日本民族の性格を温厚にし、耐えることを覚えさせ、根性を養ったことは間違いない。 食物を育てるために、雨の日も風の日も、雪や嵐の日も、山を切り開き畑を耕し、種を蒔き、土を…

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唐辛子を収穫♪

こんばんは! 今日の志布志は、一日中雨でした。 なので、庭仕事はお休みです。 昨日、飯山先生の家の畑の、青唐辛子を収穫しました! 1mを越える大きな唐辛子の木が2本です。 唐辛子はふつう、7月~9月が収穫期なんだそうですが、乳酸菌肥料たっぷりの畑のこの唐辛子は今も元気! たくさんなっています。 花もどんどん咲いていて、(ピンボケしてますが…) 実も、大きいです! こんなに採れました。 農作物の収穫って、とっても楽しいなって思いました! ...そして、この唐辛子を醤油漬けにして、よく発酵させ、それを白米の炊きたてご飯に乗っけて食べると... 「か、辛ぁ~い!!」 けど、 「美味~い!」 醤油漬けの完成です! ご飯がバクバクすすみます。 辛くって、涙がでたり、ハナがでたり…。 胃がポカポカあたたまります。 飯山先生は、これを1年半漬けておくそうです。 断食開けに食べても、ぜんぜん平気です♪ 辛み成分、カプサイシン。 (養生法の探求(鍼灸師)氏の記事) これも、腸をあたためて元気にする方法のひとつですね♪ 絶食青年 ●「着る毛布」、買ってね!!(絶食青年)

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防寒「着る毛布」!

こんばんは! 今日の志布志は、最低気温が4℃と、寒かったです! 以前にブログで触れた「着る毛布」を、飯山先生が紹介されていました! ☆ビックリ!☆ ↓これです。 これ、面白いし、実用的! 絶食青年、おすすめします! あたたかくして寝てくださいね。 この冬は、温かく&おもしろく乗り切ろう! 絶食青年

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